HWN033 夏バテ予防

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    HWN033 夏バテ予防

    夏バテしている人も多いのではないでしょうか?私も少しここ1週間ばかり夏バテを感じております。心当たりとしては睡眠時間は確保できているんです が、睡眠の内容がイマイチだったりしております。それと食事についてもちょっとバランスが崩れ気味になっています。炭水化物を油断して食べ始めたら途端に 夏バテ気味の感じがしています。

    ▼日中の外出は短時間なのに

    日中の外出は平日など鍼灸院での仕事の際にはほとんどしません。銀行へ行ったり、昼ご飯を買いに行ったりする程度です。ということは冷房に慣れきった身体が夏バテを起こしているのでしょうね。

    夏バテの原因は

    1,自律神経の不調
    2,水分不足
    3,胃腸の働きの悪化
    の3つが大きな原因といわれています。

    ▼自律神経の不調

    身体は暑くなると汗をかいたり、血管を広げて体温を調整しています。しかし、冷房の効いた室内で仕事をすることが多い現代人は冷房の効いた部屋から 外へ出たり入ったりすることで自律神経のバランスが崩れてしまうのです。めまい、食欲不振、頭痛などを訴える人が多くなるのも夏の気候に体調が合わせるこ とができないために引き起こされています。

    ▼水分不足

    水分不足に陥らないために意識的に水を飲む習慣が大切。1日およそ1.8〜2.0リットルを目安に飲むようにしましょう。起床時・就寝前・入浴後は水分が不足しているので、水分補給するよう心がけましょう。

     夏バテ予防には水分補給の量やタイミングも大切です。
    ・のどが渇く前に飲む
     人間の身体は、安静にしていても1日に約2600mlの水分が失われますからのどが渇いたと感じてからではすでに遅いことが多いです。のどが渇いたと感じる前に十分な水分を補給しましょう。

    ・温かい飲み物も忘れずに
     冷房の効いた涼しい部屋で長い時間過ごす人は、身体の冷やしすぎに注意が必要。室内にいる場合は温かいお茶などで水分補給もいたしましょう。

    ・甘い物を飲み過ぎ注意。
    糖は疲労回復に効果がありますが、飲み過ぎは食欲不振になりかねません。甘い飲み物のとりすぎには気をつけましょう。これも夏バテ予防に効果的です。

    ▼あとがき

    夏バテして食欲不振になってしまっても、脱水症状をさけるために、水分だけは必ずとるようこころがけましょう。もちろん、1日に必要な栄養は、なる べく食事から摂取するようにしましょう。私は夏でも食欲不振に陥ることはありませんが、みなさんがもし食欲不振ならばカレーなどのスパイスの効いた料理を 積極的に食べることで食欲不振と夏バテ予防に効果的です。

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      当院では現在治療に関しては自由診療、自費で治療を行って参りました。これからも自由診療と自費による治療は続けて参りますが、保険申請も可能な疾 患についてはこれからは積極的に保険診療もやっていこうと思っています。開業当初の4年前はまだ経済的にもいまよりもましな部分がありましたが、今はまた 相当経済も下降しております。そんな中で今まで通りの自由診療と自費だけでいいのかと思い始めておりました。これからの時代に適応した治療を考えて提供で きるようにしていきます。

      ▼鍼灸を保険で受診できる疾患

      1,神経痛
      2,リウマチ
      3,頸腕症候群
      4,五十肩
      5,腰痛
      6,頚椎捻挫後遺症(むち打ち症)
      7,その他(原因不明の慢性的な痛みの治療)

      上記の症状で悩まれている方には保険で施術を受けていただくことが可能です。

      ▼受診の際に必要な医師による同意書

      医師の診断を受けていただく必要があります。上記の疾患・症状で悩んでいる患者さんは医師が鍼灸・マッサージ治療に同意することを証明する「同意 書」を発行してもらうことで保険で鍼灸が受けられます。 東洋医療への理解が広まりつつある昨今、鍼灸・マッサージ治療の効果について理解する医師が増えています。まずは当院までご相談ください。

      ▼高齢化社会でできること

      鍼灸師として現場にたって10年以上が経過いたしました。これからは深刻な高齢化社会が待っています。病院での診察だけではなかなか改善しない患者 さんも増えてくると思います。そんな中で鍼灸師としてできることをもっともっと取り組んで行きたいと思っています。ひとりでも多くの患者さんに鍼灸を体験 して欲しいと思っています。

      ▼夏の体調不良ご相談ください。

      体調不良、腰痛肩こりはぜひ一度ご連絡ください。これから夏本番による温度上昇による体調不良が増加すると思いますのでみなさまお気をつけください。

      当院の医療用スーパーナノミストサウナは夏の体調不良に効果的です。

      お問い合わせはこちらから
      http://goo.gl/WhJ5b

      携帯電話・スマートフォンはこちらから
      http://goo.gl/jso0u

      上記のURLにアクセスしていただき
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      TBB006 疲労回復と抗酸化のツボ

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        TBB006 疲労回復と抗酸化のツボ


        引用元疲労回復&美肌力No.1野菜はコレ!

        人間は食事して呼吸をするから病気になります。?と思った人も多いでしょう。というのは食事をして老廃物を排出できず、そして呼吸すること体内が酸化して病気になるという意味です。そう考えるといかにデトックスして抗酸化できるかが疲労回復のポイントかわかると思います。

        ▼抗酸化とは?
        抗酸化力とは老化や病気の原因となる活性酸素を消去する力のことです。活性酸素は主にスーパーオキシド、ヒドロキシラジカル、過酸化水素、一重項酸素の4つです。活性酸素のタイプごとに、消去に効力を発揮する抗酸化成分は異なります。

        ▼抗酸化のツボは?
        私は手の三里と足の三里というツボを推奨しております。


        手三里(てさんり):肘を曲げてできるシワから手首に向かって指3本分のところ。精神的疲れを解消させたり、手の疲れ、胃腸の疲れにも効果的。


        引用元:せんねん灸
        足三里(あしさんり):病気予防、体力増強以外にも足のつかれ、むくみ、胃腸の症状にも万能養生のツボ。ヒザのお皿の下のくぼみから指4本分下にさがった向うずねの外側にあります。

        ▼抗酸化には野菜!
        私は最近は朝に酵素ジュースを作って飲んでいます。これがとても身体によい影響を与えていると感じています。野菜の力は凄いです。

        活性酸素のタイプは四つ。そのうち紫外線を浴びると多く発生するのが一重項酸素で、最も酸化力の強いのがヒドロキシラジカル。美肌を望むなら前者、疲労回復が目的なら後者を撃退する野菜をとろう。疲労回復&美肌力No.1野菜はコレ!

        しっかりと野菜を食べていると元気で病気知らずな健康生活実現も可能です。食生活のバランスはとても重要です。疲労を回復させて抗酸化すれば美容にも最適です。日々実践してみましょう!

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        TBB003 身体のサビ・老化を防ぐツボはあるのか?

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          TBB003 身体のサビ・老化を防ぐツボはあるのか?

           


          photo credit: def110 via photo pin cc

          女性は老化はできるだけ遅らせたいと思っている人が多いと思います。男も最近ではアンチエイジングに対する意識が高まってきており、美容の面におい ても健康面においても老化を遅らせる、できるだけ老化を防ぐことは大きな課題です。身体のサビ・老化を防ぐツボではありませんが長寿遺伝子というものが身 体内に存在します。

          ▼老化は酸化
          私は治療の現場でいちばん感じていることがあります。それは身体の慢性症状で悩んでいる人、たとえば長年の腰痛、なかなか治らない肩こり、そして慢性の頭 痛、アトピーなどで悩んでいる人は通常の健康体の人よりも酸化がすごく早いのです。わかりやすくいうと、「すごく疲れやすい」「健康体の人よりもいわゆる スタミナがない」といった感じです。これは一言でいうと、老化、酸化のスピードがものすごく早く身体内で起こっているのです。

          ▼老化を防ぐ!?夢のような遺伝子がある
          老化をふせぐ遺伝子については以前から私は知っていました。新しい文献とか海外では早く情報がめぐるそうですが日本はわりと遅いです。以下のような記事が 一般の人の目に触れるようになるころは以外に古い情報だったりします。まあそれはいいとして、老化を防ぐ遺伝子にはサーチュイン遺伝子というものがありま す。

          アンチエイジングの願いは、古来より、人類が追い求めてきたものだが、金沢医科大学教授の古家大祐さんが、その“切り札”として研究しているのが「サーチュイン」という遺伝子
          引用元老化を防ぐサーチュイン遺伝子 「腹七分目」で活性化促進

          これは、私の鍼灸院に来ている人なら以前から私が話していたことであると気づいてくれると思います。

          ▼夢の長寿遺伝子を増やす方法がある
          それは腹八分目です。こういうと簡単ですが、現代人には一番難しいことでもあります。

          「実はこのサーチュイン遺伝子をうまく働かすことができているのは、一部の人だけなんです。この遺伝子のスイッチがオンになっているかオフになっているかが、見た目年齢の違いを生んでいます」
           では、どうすればサーチュイン遺伝子をオンにできる“選ばれし人”になれるのか。
          「カロリーを制限することです。特に“腹七分目”の食事がカギになります」(古家さん)
          引用元老化を防ぐサーチュイン遺伝子 「腹七分目」で活性化促進

          やはり昔の人たちの言うことは正しいですね。「腹八分目」よく言われたものです(笑)。しかし、現代人はもう「腹七分目」ですからよく頭にいれておいてください。少食で健康でいつまでも若々しくいきたいものですね。

          あと、一つだけもっと簡単な方法があります。腹七分目という厳しい制限をしなくても長寿遺伝子をオンにして活発に働かせ老化をふせぎ若々しくいる方法です。

          ▼赤ワインを飲んで老化防止
           国立老化研究所(National Institute on Aging)とハーバード大学医学部(Harvard Medical School)の研究者らがもう数年前に発表した論文によると、赤ワインやブドウ、ベリー類の果物などに含まれているレスベラトロル (resveratrol)という抗酸化物質は、肥満のネズミの寿命を延ばし、健康を増進するという研究結果が出ております。これをいち早く私は宿南先生、当院の栄養面のアドバイザーをしている先生から聞いておりました。

           さらに宿南先生か らはフランス人は「動物性脂肪の摂取量が多いのに、心臓病は少ない」という矛盾した事実があり、これは俗に「フレンチ・パラドックス」と呼ばれていてフラ ンス人には大量の赤ワインを飲む習慣があることから、赤ワインなどに含まれるレスベラトロルの作用である可能性が指摘され、この物質が一躍注目を集めてる んですよと教えてもらっていました。やはり、赤ワインをメインにしたほうが心身の調子はすこぶるいいです。


           

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          UP013 自殺者が14年連続で3万人超

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            UP013 自殺者が14年連続で3万人超


            photo credit: Domiriel via photo pin cc

            自殺者が14年連続で3万人を超したそうです。こういうニュースを耳にすると何か鍼灸師としてできないだろうかと考えてしまいます。そこまで追い込 まれるまでに何かサポートできないものだろうか。身体症状で悩んでいる人であれば鍼灸師のことを少しは頭によぎるかも知れませんが、心理的な悩みではなか なか浮かばないかかもしれません。

            ▼鬱病と類似する双極性障害 「躁状態」見逃さないで

            内閣府と警察庁によると、平成23年の自殺者は3万651人で、14年連続で3万人を超えた。自殺につながる可能性がある 健康問題は、鬱病以外に「双極性障害」がある。躁鬱(そううつ)病の一つで、躁状態と鬱状態を繰り返す脳の病気だ。鬱病と間違われやすいが、遺伝的要因が 大きく、治療法も異なる。躁状態を見逃さないことが適切な診断と治療を受ける鍵となる。(豊田真由美)
            引用元鬱病と類似する双極性障害 「躁状態」見逃さないで

            このような記事をみると本当に社会全体で本腰をいれて取り組みをしていかないとなりませんよね。かなり、状態がひどくなってから病院での診察を受けられる人が多いですが、そこまでいく前に何か手を打つことができれば健康的にもよいと思います。

            ▼うつと鍼灸
            うつ病により起こるめまい、発汗、不眠、頭痛などの不定愁訴が鍼灸治療の適応症です。東洋医学の考えでは身体のバランスを整えることよって、気分も落ち着き心も晴れやかになってくることも多いです。

            身体が軽くなれば心も軽くなることがあるように鍼灸治療を行うと身体が軽くなりますし、食欲を増進させたり、睡眠がとれるようにすることで心の負担が軽くなることが多いです。

            うつ病は臨床的には様々な身体症状がみられますが鍼灸治療は効果でることが多くあります。うつ病の鍼灸治療の効果が100%では無いの承知していま す。特に重症うつ病の方には、病院の専門医の投薬等、カウンセリングを受けていただきながら鍼灸治療を併用して頂くことにより、長期間にわたり薬を飲み続 けているうつ病のかたも鍼灸治療と組み合わせることにより相乗効果があります。

            ▼うつと体温
            低体温だからうつ病になるのか、うつ病の人が低体温になるのか、現代医学ではよくわかっていません。うつ病はストレスが引き金になると言われます。睡眠不 足と体の冷えがストレスの大部分を占めています。低体温の人は細胞中のミトコンドリアが正常に働かず、脳の神経伝達物質のセロトニンの生産ができなくな り、うつ症状になるという研究結果でも出ています。当院では鍼灸以外にも積極的に温熱療法を取り入れ医療用の温泉水ナノミストサウナで低体温治療にも取り 組んでいます。

            ▼低体温で起こる病気
            偏頭痛、腰痛、貧血、アトピー性皮膚炎、倦怠感、自律神経失調症、どうき・めまい・息切れ、生理痛、子宮筋腫・子宮内膜症、子宮がん、乳ガン、乾燥肌など が低体温により起こります。これらの病気を抱えている人はなんらかの心理的なストレスを抱えている人も多くいます。ひとりで悩まずにぜひ専門家に相談する ようにしてください。鍼灸院でも多くの横のつながりがありますから安心してご相談ください。

            ▼おすすめ!

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