■なぜ、低体温になってしまうの?

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    ■なぜ、低体温になってしまうの?


    本来、私達人間の体温の平均は
    36.5℃くらいであり、


    体温が1℃下がると、免疫力が
    低下するなど健康に悪影響を及ぼします。


    体温が下がり、免疫力が低下すると、
    カゼなどの感染症・病気にかかりやすくなったり、


    花粉症などのアレルギー

    症状も出現します。


    さらに、低体温だと、免疫力が

    落ちることに加え


    体温が35℃になるとガン

    細胞が活発になることも
    わかってきました。


    また、体温が低いと、

    基礎代謝が低下し、


    新陳代謝が悪いため、

    太りやすいですよね。


    つまり、低体温は

    ダイエットの大敵です。


    低体温の原因としては、

    冷たい食べ物や飲み物、


    甘い食べ物の食べ過ぎ、

    自律神経の乱れ、住環境、
    ストレス、運動不足による

    筋力低下なども原因のひとつです。


    低体温の原因の一つに

    ビタミン・ミネラル不足
    があるといわれています。


    なぜ、ミネラル・ビタミンが不足すると、
    低体温になってしまうのでしょうか?


    私たちは、食べ物に含まれる糖質から
    エネルギーや熱を作り、体温を維持しております。


    食べ物に含まれる糖質は、体内で消化され
    ブドウ糖として吸収されます。


    ブドウ糖は、人間に備わる酵素の働きで
    ATP(≒エネルギーや熱)に変化します。


    こうした体の仕組みによって、
    私たちの体温は保たれているわけです。



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      • 2017.05.19 Friday
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