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    • 2017.01.06 Friday
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    AUP004 うつは温めて治す!

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      AUP004 うつは温めて治す!


      photo credit: sabeth718 via photo pin cc

      うつの症状は心身に出ます。鍼灸師として身体面のアプローチを少しお話いたします。うつの場合はに身体に出る症状を放置しておくと元の健康な心身に 戻るのに相当の労力と時間を要すことになります。うつ症状でお悩みの方はセルフケアを怠らないようにし心がけてください。鍼灸院でうつの身体症状について の治療について述べていきます。

      ▼身体を温めて睡眠を充実させる
      うつ症状で悩んでいる方の身体症状の一つとして朝早く目がさめる(早朝覚醒)、途中で目がさめる(中途覚醒)、寝つけない(入眠困難)、眠りが浅いなどの「睡眠障害」があげられます。

      病院でのお薬のお力を借りるのも一つの手ですが、ご自身でできることとが3つあります。

      1,寝る2時間前にお風呂に入り体温を平熱より1度以上上げるHSP入浴方法で入浴をする。

      2,朝早く起きて(5時前後)朝陽を浴びてセロトニンの分泌を促す。すると夜になると睡眠を促すメラトニンが分泌されます。

      3,床に入り、3秒かけて息を吸い、3秒かけて息を吐くことをゆっくりと続ける。10分弱も呼吸をしていると眠くなってきてます。

      ▼身体を温めて疲労感を解消する
      うつで悩んでいる人は疲れがとれない、疲労感が続く、体がだるいなどの症状で悩んでいる人も多いです。この場合は特に体温を下がっている場合は温灸を用い た温熱療法で改善する場合があります。さらに食欲や性欲が低下する、体重減少がある場合にも体温を上げるように軽めのウオーキングをしたり温を平熱より1 度以上上げるHSP入浴方法で入浴が効果的です。

      ▼身体を温めて頭痛を解消する
      頭痛、腰痛、頭重感、肩こり、首の痛みめまい、立ちくらみ、耳鳴りなどを訴えるうつ症状の方も多くいます。これらについては、鍼灸と温熱療法で症状が軽くなる場合もあります。さらに経絡経穴、いわゆるツボの力で心身のバランス、自律神経のバランスを整えます。

      ▼身体を温めて循環器を活性化させる
      息苦しい、胸が圧迫される、声が出にくい、胸が苦しい、動悸、息切れ(循環器症状)などを活性化させます。これも鍼灸と温熱療法で改善できることが多いで す。さらには手足がしびれる、力が入らないとか、吐き気、腹痛、便秘(消化器症状)などの場合も低体温と冷え性が影響していることが多いので鍼灸と温熱療 法で体温を上げ、血流を良くして改善を促します。

      ▼まとめ
      上記のように、うつ状態で身体に出ている症状をまずは改善を促すことでうつの心理面も回復することが多くあります。このことから、当院ではカウンセリング も併用して受けれる環境を整えております。心身のバランス、心身両面からのアプローチがうつ状態から健康な心身への第一歩だと思っています。

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      AUP002 うつの原因の一つ、筋肉・関節のバランス

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        AUP002 うつの原因の一つ、筋肉・関節のバランス


        photo credit: Pink Sherbet Photography via photopin cc

        うつで悩んだことがあるひとも少なくないと思います。その結果、休職に追い込まれたり、家族や人間関係が崩壊したということを聞くことも少なくありません。当院がなぜ火曜日と木曜日にカウンセラーのたかむれ先生にきていただくようになったのかを少しずつブログでも書いていこうと思います。
        最初に言っておきます。突発的な怪我なども心身のバランスが崩れることが原因で引き起こしていることが8割以上あります。

        ▼身体からのアプローチ
        鍼灸院には多くの腰痛や肩こりで悩んでいる人が来院されます。さらに鍼灸院はほとんどが自由診療であるため、来院される患者さんの多くがいろいろと薬とか 治療をしてきたけれどなかなか改善しなかったので「鍼」を試しにきたという人です。いわゆる慢性の症状です。こういった場合はほとんどが冷え性と低体温が 原因です。時間をかけて温熱療法と鍼灸整体で根本から治療していくことで治療効果をあげております。しかし、慢性で悩んでいる人はすぐに治療が必要になる ことが多く、なぜ繰り返し治療が必要かを毎回説明しております。

        ▼なぜ、定期的に治療、整体が必要なのか?
        それはほとんど生活環境にあります。身体に悪いからと言って仕事を変えることはほとんど人ができないと思います。ということはいったん治療で身体の調子が ノーマルポジションに戻ったとしても、環境により筋肉関節のバランス崩れるのです。ですから、その時にまた腰痛や肩こりを感じ「あーこれは治らないのです か?」と思う人が慢性の症状を抱えている人のほとんどが同じことをいいます。ですが、治らないのではないのです。環境に耐える身体にするための定期メンテ ナンス、ピットイン的な存在が治療であり整体なのです。

        ▼心にかかるストレスも最大の敵
        そして、鍼灸院の患者さんの多くがなんらかの心理面のストレスを抱えています。自覚している人もいれば、ストレスはわかっているし感じているけど解決方法 がないから放置している人もいます。放置というとちょっと乱暴な言い方ですが、まさにこの心のストレスを軽減しない限り身体症状が軽くなりません。だから こそ、身体症状が慢性化していてストレスが大きな影響を与えていると専門家が判断した場合にはカウンセリングなどを併用することが重要なのです。

        ▼治療の壁、カウンセリングの壁
        しかし、そうは言っても鍼灸院にきている患者さんの多くは「そんな心理面のストレスは二の次でいいからこの身体の痛みや不調をとにかく治して!」といいま すし、カウンセリングをメインにしている方はほかの人なら耐えられないような身体症状の痛み不調を抱えているにもかかわらず身体へのアプローチは二の次に なっている人が多いように思えます。この双方の壁を取り払い、鍼灸・温熱治療とカウンセリングの併用治療に取り組んだ患者さんは逆に治療回数は減って、わ りと今までよりも長く調子のよい時間を過ごせるようになってきています。ぜひ、心身のバランスに留意して健康生活を実現していただきたいものです。

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        AUP001 腰痛の原因が怒りだとしたら

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          AUP001 腰痛の原因が怒りだとしたら



          photo credit: Meredith_Farmer via photopin cc

          ▼痛みがとれてもケアしなきゃ再発しますよ!
          腰痛や肩こりの痛みや不調は鍼灸と温熱療法で治ります。それでもまた腰痛や肩こりになる事がしばしばあります。慢性の方となると日常生活からいろいろとケ アをしなければ当然痛みや不調はでやすくなるのです。しかしこういった慢性の腰痛や肩こりを抱えている人に限って特にまた痛めてしまいました。治らないの ですか?と聞いてくる人が多いです。

          身体は生きています。痛みがなくなったからと言って、睡眠は短い、ストレスが多い仕事環境、人間関係、とくに常にいらいらしていたり、怒りの気持ち を抱えていると身体に不調が出るのも当然だと思いませんか?これをまずは理解してライフスタイルを改善することが心身ともに快適な生活を送る秘訣になりま す。

          ▼腰痛の原因が怒り!?
          腰痛の殆どは「骨の異常のせいではなく、つらい感情との直面を避けようとして心が起こす」という本や理論もあります。その理由の一つにレントゲン所見と痛 みとが一致しないことをあげていることが多いです。もちろん一致する場合は治りも良いです。また痛いところが日々変わることなどから原因を何かと突き詰め ていくと「心の抑圧」にたどりついたのだと思います。簡単に言うと怒ってばかりいる環境にいたら身体にいい事はないということは分かっていただけると思い ます。

          日頃からストレスを感じ怒りやすくなっていたり、感情の起伏が激しい人は心身のバランスが崩れています。さらに実際に体温をはかると低体温で冷えている傾向がありますので、身体面から温熱療法をメインにアプローチしています。ここで言う低体温とは36度以下です。

          ▼東洋医学では、腰痛や肩こりも陰陽のバランスが崩れているのが原因です。

          怒ってばかりいたりストレスの多い日々を過ごしていると身体のバランスが崩れ冷え(東洋医学では寒邪)が体に侵入します。結果的に痛みや症状があら われます。それらの症状や、個々人の体質を元に、体のバランスが崩れる原因や状態を見極め、それを改善することで根本から冷え性を克服しさらにはストレス に強い身体を作ります。

          ▼ストレスが多く、怒ってばかりいると・・・・・

          1,エネルギー不足(陽気不足)になります。

           東洋医学の「気」というのは人間のエネルギーレベルといっても良いと思います。陽気とは身体を温め活動的にするエネルギーと言って良いと思いま す。心身を温めるエネルギーが不足に陥ると熱を生み出す力が低下して寒さに対しての抵抗力が減ります。心身が冷えやすくなってしまうのです。身体に現れる 状態としてエネルギー不足ですから、全体に色白で弱々しい感じを受けたり疲れやすくなります。

          2,淤血 ドロドロとした血が身体を巡ります。

          東洋医学では血の汚れやドロドロ状態のことは昔から身体面に悪影響を与えると言い伝えられていました。「血」がドロドロで巡りが悪い状態だと血液による栄養の補給や、老廃物の排出がしにくくなります。手足の先の細い血管に血が巡らなくなるので冷えてしまいます。

          3,血虚 貧血になり全身に栄養が行き渡りません。

          貧血のような状態で、体に栄養分を運ぶ血が不足し、末端の血管にまで血が行き届かない状態です。体が痩せ始めたり、顔色も血色が悪くなります。

          4,水分過多による水毒を引き起こします。

          ストレスが多くかりかりしていると通常よりものどが渇き冷たい飲み物を飲み過ぎてしまい水分代謝の異常や、胃腸機能の低下が起こる水毒の症状が出ます。水分過多によって体が冷えてしまっているのです。分かりやすいのが腹にポチャポチャ音がする状態です。

          5,気逆 冷えのぼせを感じます。

          怒ったり、感情の起伏が多くなると血や気の流れのバランスが崩れます。すると顔や上半身はのぼせたり、ほてっているにも関わらず下半身が冷えてしま います。更年期時期にはホットフラッシュが気逆です。急に汗をかいたりのぼせたりという症状が頻繁に起こります。さらに手足が熱く感じる場合もあり、凍傷 の寸前で熱く感じることもあります。

          これらの症状が感情の起伏、とくに怒りが多い人は要注意です。ストレスを解消する方法を身につけましょう。

          ▼怒りを覚えた時の対処方法
          こんな記事が出ていました。

          実験では、感情を害する言葉を投げかけられた被験者のうち、怒りっぽい人ほど相手への復讐感情が生まれやすく、脳スキャン でも怒りに関係する部位の活動が 活発だった。そこで彼らに2週間、利き手と反対の手を意識的に使ってもらうと、自制心を司る脳部位の働きが促され、攻撃性が低下したのだ。
          引用元超簡単に自分の怒りをコントロールできるようになる方法

          私は怒りを感じたときは、目の横のこめかみあたり手指でトントンとしばらく叩きツボを刺激します。すると不思議なくらいに怒りがすうっと引いてくるのがわかります。ぜひ、怒りを感じたらやってみてください。そのままの感情を引きずると心身ともによくありません。

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          UP015 肩こりとうつ

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            photo credit: courambel via photo pin cc

            肩こりがある人はいろいろなストレスを抱えております。さらになんだかやる気がでない、気分がすぐれない、などの症状も出ています。これらについては身体症状が消えることで気分もすっきりしてうつ症状も楽になることが多いです。もちろん、すべてではありません。

            ▼肩こりとうつ症状
            ストレスがたまってくると、気分がすぐれなくなります。その時に体温が下がり筋肉が固くなると肩こりを感じます。この段階で治療を受ける機会があればかな り早く症状が回復して元通りになると思います。うつ症状も軽くなります。しかしながら、うつ症状については根本のストレスにアプローチできなければすぐに 症状が出てきますので、カウンセリングなどを併用することをおすすめしています。

            ▼肩こりの原因はいったい何か?
            今日のテーマでもありますが、ストレスなどもあります。さらには内臓の病気が影響している場合もあります。また冷え性や疲労、歯の不調、頸椎の異常、姿 勢、運動不足、眼精疲労、更年期など様々です。たかが肩こりされど肩こり。慢性化している人でまだ何も治療などしていない人はぜひ早めに治療をしてくださ いね。貼る湿布のようなものだけではだめですよ

            ▼ではどうしたら肩こりと気分はすっきりするか?
            まずはぜひお風呂に入ってください。これがとても大切なことになります。身体を温めて血流を良くしてください。それだけでも身体の調子は良くなります。ぜひお試しください。ONR003 身体を温めると健康なる。こちらの記事が参考になると思います。


             

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            LH033 働く女性の半数が肩こりを感じている!

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              LH033 働く女性の半数が肩こりを感じている!


              photo credit: Synergy by Jasmine via photopin cc

              おはようございます。鍼灸師の草野です。今日は朝からいい天気ですね。こんな日はぜひ花見でもしながらウオーキングをして汗をかくといいと思いま す。マスクを忘れずに花粉症対策をしてくださいね。運動をして体温をあげて免疫力をあげましょう。体内にヒートショックプロテインが多くなれば花粉症も軽 減しますよ。運動をしてもなかなか身体が温まらないひとは草野までお問い合わせください。

              ▼働く女性の半数は肩こりを感じる
              肩こりというのは多くの人が感じる不快な症状の一つですね。これはみなさまもご存知のように血流がわるくなることで肩の筋肉に乳酸がたまることでコリや痛 みを感じるのです。まあもちろん目の疲労など現代人はパソコン作業が多いですからまあ仕方ないですよね。なんと働く女性の半数以上は肩こりを感じているそ うです。

               「肩こりの日は週に何日ありますか?」と聞いたところ、平均6日。「7日間」と回答した人は52%と過半数に達した。肩こりになった時期は「働き始めてから」が54%でトップ。「高校生以前」(29%)、「大学生の頃」(12%)を大きく引き離した。

              引用元:働く女性 半数は毎日肩こり感じる – MSN産経ニュース

              こうみると働き始めてからの女性が多いようです。やはりストレスですね。あまり仕事に熱中しすぎて休憩時間をなく仕事をしすぎたりすると、肩こりになりやすいですし、返って振り返ってみると仕事効率も下がりますのでコーヒーブレイクをとりましょう。

              ▼肩こりはやる気を下げモチベーションをさげる!
              このように病気でもなく(病気がある場合もあります)
              単なる肩こりと思っていても放置しておけばだんだん慢性化してちょっとやそっとマッサージしても治らなくなります。また、ちょっとした痛みや不快を抱えているとやる気が出にくくなりますし、モチベーションが低下して無気力になる時間が増えてしまいます。

               肩こりの影響は、「仕事のやる気が出ない」が72%でトップ。「仕事の効率が落ちる」(69%)、「仕事中に休憩を取る回数が増える」(47%)と、良くない影響は顕著。「肩こりが原因で会社を休んだことがある」人も7%いた。

              引用元:働く女性 半数は毎日肩こり感じる – MSN産経ニュース

              と、このようにあまり肩こりを甘くみているとよいことはありませんので、仕事はあまり休みをとることもできないと思いますので心身のメンテナンスをしっかりとしていきましょう。当院ではカウンセラーの先生も火曜日と木曜日に来ていますので、なんなりとご相談ください。

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